Saturday, February 12, 2011

できる

すべてがいい感じに動き始めた。
面白いことがたくさん起きています。

いらないブレーキがほぼ外れたから。
毎日、先のビジョンを描いているから。
日々、新しいことにチャレンジしているから。

毎日が準備でかつ本番でもあり、
そして、すべての予定がワクワクな未来につながっているから
楽しくて仕方ない。

日々、ひたすら前進です。


最近、フレームワークを外す作業を徹底しています。
そう、頭の中の枠。
ここ数年で、何千人の人と話してきて思ったけど、
この枠がすべて決めているし、逆にこの枠以上の
ことは人は出来ない。

イチローは小さい頃から、今のイチローに
なれると思っているから、今のイチローになれたし、

高橋歩は、「出来る!」と思っていたから
今あーして自由なライフスタイルを送っている。

この辺は自伝読んでみればよく分かりますww
自分研究しすぎましたww


うまくいく人や、何かを成し遂げる人、成長し続ける人は、
基本的にこの「枠」がない。
なんでもありって思っている。
だから口癖は「できる。」「いける。」

だから、話聞いているだけで、未来の話も
実現しそうな気がしてしょうががない。
ありとあらゆる手段を駆使して、考える。

枠というか、しばりがないから、クリエイティブな
アイデアを出し、既存のものに縛られない
新しいやり方で、物事に取り組む。

まぁ会話していれば、枠がない人ってすぐ分かりますよね。
相手の脳みそに基本的にビジョンを描かせるのが
うまいし、アイデアがザクザク出てくる。
だから、成し遂げるし、次々にチャレンジしては自分の
ものにしていく。

しかし、枠がある人って見ていてめちゃめちゃ不自由。
毎日、基本的に同じことしかしていないし、
そういうチャンスや情報がきても
「出来ない」と思っているから、その情報や
チャンスにすら気付かず、結局変わらないまま。
毎日、同じ脳みその回路しか使わないから、
ドンドン脳が固まっていく。

最近、思ったけど、人間は知っているものや
描いたものしか手に入らない。

当たり前だけど、インドカレーを知らない人は
インドカレーの美味しさを分かるわけないし、
食べようともしない。

ハンティントンビーチを知らない人は、その新鮮な
空気も味わえないし、行こうというアイデアすら
も出てこない。

本当はそれがその人にとってスゴイものや
経験になるかもしれないのに。。


つまり、すべてのは頭の枠ということ。
なんでもありって思っている人は、
日常的にそういう情報や、チャンス、人
と会った時、無意識的に反応し、自分ものにしていく。

つまり、同じ日常を生きているけど、気付く量が全然違う
わけですー。


うー話は長くなったけど、毎日違ったことしていないから
枠が外れてきていい感じですー!
普段やらないことをやる。
今までできなかったことをやる。
すべては自分。

さて、今日も最高の一日を過ごします!

やるしかなーい♪

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