Wednesday, February 29, 2012

最高の思い出を作る。

うー雪ですね。
この景色凄くいい感じ♪

さて、相変わらず今日もサートレ
&スペシャルMRMシェイク、
朝鮮人参エキス、ハーブエキスを飲んで
コンディションバッチリです。

今月健康にいくら投資したんだろw
まぁ最高ですね!

さて、今からスカイプでニューヨークにいる
デザイナーさんと打ち合わせなので、
ELLEGARDENを聞きながら
いろいろPCの整理をしています。
なんかいろいろグローバルになってきましたw
超カッコいいロゴ作ってもらいますー♪


最近も相変わらずゴキゲンな毎日でしたー。

スノボ行ったり、セミナーやったり、友達の
誕生日パーティやったり、知り合いのオシャレな
バーに行ったり、MrYのオフィスで撮影したり、
友達の壮行会をやったり、プロモーションも
大成功したり、新しくトランポリンを
はじめたり、ワタガシパーティをしたり
などなど他にも盛りだくさん。

楽しいことばかりです。

本当、一人でこうしていろいろ懐かしい音楽を聞きながら
昔の写真や日記を整理したり、スケジュールを見ながら
整理していると凄く成長したことが分かるし、
今、凄く充実していることに気づく。

本当最高な人生を与えてくれた両親に感謝です。
絶対もっともっと最高にデザインします。

そして、ちょっと過去を思い出すと
なんともいろいろな感情がよみがえってくる。

小学校のころ、中学校のころ、高校のころ、
そして大学時代のいろいろな思い出。

はじめて水泳で県大会で優勝したことや、
志望校に受かったときや、
ブッチギリにガリ勉した時期や、
部室でみんなでワイワイしたいる時や
ひたすらビジネスの集中してたとき、、

数えきれないほどいろいろ。。
すべて自分にとっての最高の宝物です。

死ぬまでにどれだけ最高の思い出を作れるか?

これが自分の人生のひとつ大きなテーマだったり
します。
自分にとってどれだけ最高の体験を残すことが
できるか?
だから、日々、進化するし、もっともっと上を目指す
必要がある。
まだまだ自分の体感していない世界がたくさんあるとなると
本当にワクワクが止まりません。

最高の思い出を脳裏に刻むこと。
そして、それを仲間とシェアすること。
そして、進化すること、未来を共有すること。

いやーイメージしただけで最高!
これからさらにこの感覚が増えるとなると
マジで最高です!

いやー感謝やー!
正直、学生時代より今はるかに楽しいです。
一つ神話をブチ壊せてたので良かった。

本当だれといるかで人生は変わる。

本当、自分をビジネスの世界に導いてくれた
師匠達に感謝です。


あ、そうそう昨日メルマガで書いたコピーが
大反響だったので転載しますねー♪

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ある女の子が、母親と買い物をしていました。

美しい赤毛の髪で、灵邪気な顔には「そばかす」
がたくさんある6歳の女の子。


その日、外は大雨でした。

多くの人が、店の軒下で雨宿りをしていました。


我慢強く雨がやむのを待っている人もいれば、
天気のせいで、自分の忙しいスケジュールを狂わされて、
いらいらしながら待っている人もいました。


そんな中、「お母さん。雨の中を走ろうよ」。

少女のかわいい声は、まるで催眠にかかった
トランス状態に陥ってしまうほど愛らしく、
周りに響き渡りました。


「だめよ。雨がもう少しやむまで待ちましょう。」

母親は答えました。

少女は、少しの間黙って、また繰り返しました。

「お母さん。雨の中を走ろうよ。」

「濡れてしまうからだめよ」

「そうじゃないの。濡れないから大丈夫よ。 お母さん。
だって今朝、お母さんが言ったじゃない」。

少女は、母親の腕を引っ張って言いました。

母:「今朝?雨の中を濡れないで走るなんて言ってないでしょ?」

娘:「覚えてないの?
お父さんのガンについて今朝話をしている時に、お母さん言ったじゃない。
もし私達がこれを(お父さんのガンの克服を)乗り切ることができたら、
私達はなんでもこれから乗り切ることができるわよ」って。

雨宿りのため軒下に立っていた人たちは、急に静かに黙り込みました。

皆、ただそこに静かに立っていました。

それから数分間、誰一人動きませんでした。

お母さんは一息飲んで、何を言おうか考えていました。


この瞬間こそが、少女の人生の
「アファーメーション」(肯定すること)だったのです。


純粋に信じるということが心の中で育っていくときこそ、
より深い「信念」へと幼き少女を導いていったのです。


「あなたが正しいわね。雨の中を走りましょう。
もし濡れてしまうのなら、
多分私達が体を洗う必要があるのよ。きっと。」


と母は答えました。

そして、二人は、雨の中へ走っていきました。

他の人たちは、みんな、その親子が水たまりの中を、
車をよけながら、笑顔で笑いながら走っていく姿を見ていました。

ショッピングバッグを頭にかぶっていましたが、
それでもずぶぬれになっていました。

しかし、その後、何人かが、その親子につれられて
雨の中に飛び出し、 子供のように叫びながら、
笑いながら、車まで走っていったのです。

私も走りました。濡れました。
体を洗うことが必要だったのでしょう。


状況や地人が、あなたの物質的な所有物を
奪ってしまうことがあります。

お金や健康などがそうです。

しかし、誰もあなたの貴重な思い出を
奪ってしまうことはできないのです。

だからこそ、どうか忘れないでください。

毎日なんらかの時間を作って思い出を作ることを。

何事にも、シーズン(四季)があり、目
的や意味が用意されているのです。

そして、雨の中を走る時間もつくってください。

あなたにとって特別な人を探すのは一分かかり、
その人に感謝するのに一時間、 その人を愛するのに一日、
でもその人を忘れるのには全人生がかかるといわれています。


「精一杯生きる」時間を過ごしてください。

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