Shin Kawamoto
Thursday, February 11, 2010
その時私は燃えていた。
目標を紙に書いていつも見えるところに張っておく。
自分の目標をなんだかんだで忘れてしまうことがよくある。
また、自分が立てた目標のためになにかを実行することが、そのとき一番したいとは限らない。
目標を立てるときは、人はもっとも充実していて
高い志と夢と希望を持っている。
目標を好きな紙に書いて貼っていくと、中身を思い出すだけでなくその時の
ムードまでも思いだすことができる。
壁にはった目標は、人生が日々なげかけてくる挑戦に立ち向かおうとする。
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